不登校の子ども達が選べる通い方と時間割がいいと評判の居場所。

トイロ12月の時間割です!

トイロのシステムは、チケット制で通いたいところに通えるものになっています。

学校に行けなくなって、家以外のどこかと関りをもちたい、少人数制の中で過ごしたい、できることを増やしたい。

そんな思いを叶える居場所がトイロです。

現在通っている子どもたちは、週に1~2程度しかトイロに来ていません。

無理なく自分のペースで通い続けられています。

トイロの不登校支援としては、この「自分で通い方を選ぶ」という所にヒントがあります。

不登校の子ども達の多くは、毎日家から出る事に不安を感じるし、体力もないです。

そして、「この日に行かなければ」ということにプレッシャーを感じます。

だから、その部分をまずは解消しなくてはいけません。

居場所は、親が行かせるものではなくて、本人が行きたいと思って通う場所です。

そして、一緒に成長していこうという安心感も必要です。

不登校で、悩んだり、不安を感じている子どもも保護者も一緒になって、考えて進んでいけるシステムとカリキュラムを用意しています!

ボードゲームの様子
演劇教育の様子
クレープ作りの様子
職場体験の様子
自然体験の様子

多様な体験や活動を用意しているので、自分が通いたいところに来て、少しずつ前進していきます。

次のステップを踏み出せるようになるのがトイロの居場所だと思ってください!

活動の様子はFacebookでご覧ください!

起立性調節障害などで、日中の活動が難しい人は、放課後の学習スペースも用意してます!

こちらに詳細があります!

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