吹田市で放デイの利用ができなかった方、ぜひご覧ください。

放課後等デイサービスの利用ができなかった

進学塾なじめなかった。

発達支援を実施している所を探している。

起立性調節障害で午後からなら活動でき、学習の遅れを取り戻したい。

このようなサポートを実施している所をお探しであれば、放課後学習スペースTOIROが力になります。

TOIROを立ち上げたのは、学習のつまずきと発達の特性に関する相談がとても増えてきたからです。

そして、療育を受けられなかった子ども達の行き場所がどこにもなかったことです。

学力を上げることが学校でも塾でも過熱してきて、その結果それについていけない子ども達がしんどい想いをしている現状があります。

半年での相談件数は130件ほどありましたが、その60%が「発達の特性」に関する相談です。

TOIROのスタッフは発達支援に関する研修を受け、それを基にカリキュラムを組み立てて子ども達をサポートしています。

ビジョントレーニング

携帯ゲームやスマホが当たり前になった子どもたちは、「見る力」が弱くなっています。その結果、

・黒板を写すのが遅い。

・漢字を覚えられない。

・ボール運動が苦手。

・行やマスから文字がはみ出る。

・本や漫画を読むのが嫌い。

このようなことになります。

これらは、3カ月程度ビジョントレーニングを継続して行うことで改善されます。

TOIROはこれを、「楽しみながらできるトレーニング」として実践しています。上の写真がその様子です。

ボードゲームを使ってのビジョントレーニングを実施しています。他は下の写真のように実施しています。

ボードゲーム以外でも目の体操やワークシートを使ってトレーニングします。

これを3ヶ月続けた小3の生徒は、習字をお手本に近づけて書けるようになり、漢字もお手本をまねて書けるようになりました。その結果、漢字のドリルをやるときにいつも嫌がっていたのですが、それもなくなり、家でもドリルをやるようになりました!

このビジョントレーニングは、放課後学習スペースで実施している発達支援の1つになります!

この他にも学習支援では学び直しのサポートで、学習のつまずきを無くしていくサポートもしています。

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無料体験や空き情報などのお問い合わせは

06-6310-7019

info@toiro.or.jp

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